五輪 参加することだけに意義がある?
トップアスリートは、体調管理に万全な状態で臨みます。
食事も当然です・・・
朝日新聞より・・・
味覚も強敵? 北京五輪選手村メニュー登場
2008年6月26日18時45分
北京五輪選手村の食事に慣れてもらおうと、ナショナルトレーニングセンターで「オリンピックメニューフェア」が25日、始まった。
毎週水曜日に選手村と同じメニューを提供し、コンディションづくりに役立ててもらう狙い。この日は北京ダックやプルコギ、ナマズの揚げ物などが並んだ。
食品への不安から選手は極力、選手村で食事をとるよう指導されている。現地食に合わせるため、ご飯はタイ米やインド米で、みそ汁はダシ抜き。味覚の調整もうまくいけば、一石二鳥?
以上引用
専用メニューで調整される方もあるでしょうに・・
食はとても大切です。
持ち込み禁止でわけのわからない変なものを食べさせられては 体調を崩すのではないでしょうか?
行くのならば、もっと問題にすべきであるのに変ですね。
オリンピックができたらそれでよい マスコミの記事もそう読めました。
メダルは期待しないでね・・・
>味覚の調整もうまくいけば、一石二鳥?
これの意味がよくわかりません・・・
こんなもんになれたら 日本人じゃなくなりますよ。
あきつ 拝
人権擁護法案ポータルwikiへ 偽った「人権擁護」で言論弾圧」を推し進める「人権擁護法案」を単に説明しています。
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