日本は素晴らしい国です
支那では民主主義がなかなか根付かないであろうと述べました。ではなぜ日本が民主主義国家なんでしょう。
mixiのたやん様の日記を紹介したいと思います。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1019650614&owner_id=18262218
以前 NPO法人国際生涯学習文化センター(http://manapi-world.org/occ/occ_001.htm)の所長さん?からそこで企画されているセミナーにご招待していただいた。
楽問塾という名のベタな名前のセミナーだったけど、学校では教えてくれない江戸時代の日本について知ることのできるとても有意義なセミナーだった。
前に新しい歴史教科書を作ろうとする動きがあったときに、日本は中国から異常な干渉を受けたけれど、日本人が日本の文化を学び自分たちの伝統や歴史に誇りを持つことはとても大切なことだ。
このセミナーはまさに日本人のアイデンティティやオリジナリティに気付かせてくれる素晴らしいセミナーだった。
学校の授業で歴史を習っても「日本すげぇ」なんて思うことはまぁないけど、このセミナーでは「日本人すげぇ」って思わされることが度々あった。
そんなセミナーの内容でおぼろげに覚えていることを書いてみるとこんな感じ。
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日本は17Cから200年以上も戦争のない、世界で類を見ない平和な国だった。
そして江戸は100万の人口を誇る世界最大の都市だった。
参勤交代の制度は否定的な側面ばかりを教えられるが、プラスの側面もたくさんあった。
参勤交代により東海道を初めとする街道が整備され、交通インフラが発達した。
街道には一定区間おきに宿駅が設置され、それぞれの宿駅には人足100人と馬100匹が常備された。
この人足と馬をリレーして江戸と各都市をつないでいた。
街道は元来、軍事目的に整備されたが、一般庶民にも開放され、次第に人・物の交通が活発となり、一般庶民の利用が圧倒的な比率を占めるに至った。
日本は平和なだけでなく、極めて治安もよく、女性だけでも東海道を旅できるほどだった。このような国は他になく、日本では空前の旅行ブームが起こった。
当時の日本の総人口は3000万人程度であったのに、年間50~60万人の人々が伊勢神宮にお参りしていた。御師(おし)と言われる人々が旅行を企画していた。
参勤交代では各藩は当初その規模を競い合っており、幕府は数を減らすように指示するぐらいだった。大名は1年おきに江戸に参り、江戸屋敷で生活していた。
土佐藩や松江藩では、江戸屋敷の経費が藩の支出の半分程度を占めており、これにより江戸では広大なマーケットが出来上がった。
それまでの貴族中心の文化と異なり、江戸時代では一般庶民の文化が花を開いた。
裾野が広がったことにより、日本の芸術作品のレベルも向上し、世界的にも極めて高い評価を得て、海外のたくさんの芸術家に影響を与えた。
日本人は独創性がないといわれるがそんなことはなかった。
高度な科学が発達し、大阪には世界初の金融先物市場があった。
豊臣秀吉はいろいろな種類の土地の生産高を米の収穫高に換算して課税する石高制度を開始したが、これは江戸時代でも引き継がれていた。
年貢として納められる米は大阪に集められ、堂島に並ぶ白塗り土蔵に収められた。これらの米は証券(米切手)化して堂島米市場で取引され、現金化された。証券の買主はいきなり買った証券を米に変えることはなく、少しずつ米に変えていくので、大名は1万石の米しかなくても10万石分の資金調達をすることが可能だった。(これによりますます大阪に米が集まるようになった。) 諸藩は年貢の米を大阪で換金し、それを両替商で為替に変え、この為替を諸藩の江戸屋敷に送る。そして江戸の両替商江戸店で再び換金し江戸屋敷の財政に当てた。先物取引は当初禁止されていたが、吉宗が公認するに至った。
江戸時代、大阪では金融市場がすでに成立しており、しかも先物取引までも行われていたのだ。
その他にも江戸では上水道が整備されていて、これが100万を超える人口を支えていた。
資源は徹底してリサイクルされていた。
以上引用
昔から日本はすごかったでしょ?
田母神前空幕長の著書 「自らの身は顧みず」を買って読んでいます。
だいたい、常識的なことが書いてありますが、改めて日本っておかしくなっているそれに気付きました。
あきつ 拝
【活動報告】日教組をぶっ壊せ!
「真・保守市民の会」は平成20年10月12日午後、「大阪の公教育を考える会」の皆さんとともに「日教組をぶっ壊せ!」の街頭演説を敢行しました。
遠藤健太郎 なんば街宣1
遠藤健太郎 なんば街宣2
日教組兵庫県教研集会を突撃!
「日教組に解散を求める会」さんと平成20年11月8日明石市大久保にて街頭演説を敢行しました。
真保会チャンネル始動!
毎週木曜日配信の「真保会チャンネル」をよろしく! 製作=真・保守市民の会
第一話 「教育勅語ってアブナイの?」
第二話 「外国人地方参政権の危険度」
第三話 「人権擁護法案が『人権』を奪う」
第四話 「移民受け入れは日本人斬り捨て」
第五話 「天皇陛下と日本」
第六話 「靖国神社と信仰文化」
第七話 「島根県竹島を返せ!」
第八話 「遊就館へお越しください」
第九話 「靖国神社へ参拝しましょう-1」
第十話 「靖国神社へ参拝しましょう-2」
人権擁護法案ポータルwikiへ 偽った「人権擁護」で言論弾圧」を推し進める「人権擁護法案」を単に説明しています。
【第二回真保会議−1】西村眞悟代議士からのメッセージ
http://jp.youtube.com/watch?v=ZICgV5VNR9w
【第二回真保会議−2】中山成彬代議士、平沼赳夫代議士のご姿勢
http://jp.youtube.com/watch?v=7SSb1SoSg7M
【第二回真保会議−3】麻生太郎首相バッシングの行きつく先
http://jp.youtube.com/watch?v=gHPxS7JreMM
【第二回真保会議−4】安倍政権、福田政権とは何であったか
http://jp.youtube.com/watch?v=hBmozV-hGxE
【第二回真保会議−5】日教組教研集会突撃!のご報告
http://jp.youtube.com/watch?v=AXCdZwG8jh4
【第二回真保会議−6】日教組と教育委員会の呆れた態度
http://jp.youtube.com/watch?v=NWknp0AcHAQ
【第二回真保会議−7】朝日新聞の「未だGHQ隷属」をつぶせ!
http://jp.youtube.com/watch?v=zmnXv1vXRF4
【第二回真保会議−8】これが国籍法改悪だ!−1
http://jp.youtube.com/watch?v=3WdzH2IIKbQ
【第二回真保会議−9】これが国籍法改悪だ!−2
http://jp.youtube.com/watch?v=HN2M9MOIpUA
【第二回真保会議−10】田母神論文騒動で露呈した日本の危機
http://jp.youtube.com/watch?v=Jse3E75fx3o
【第二回真保会議−11】真・保守政権樹立への決意
http://jp.youtube.com/watch?v=B3Yj24468gI
【第二回真保会議−12】日本をよくするための私たちの課題
http://jp.youtube.com/watch?v=uhk2R65SsQg
【第二回真保会議−13】皆さんとの議論を終えて……
http://jp.youtube.com/watch?v=TeuDPT3VjuM
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大阪商工会議所8階 12月30日の予定でしたが 防衛省の妨害により潰れました。 皆さん田母神元幕僚長を応援しましょう よーめんさんも 真日本人女
投稿: キリ | 2008年12月15日 (月) 20時15分