考え中ですがあえて書いてみます。
いじめが問題になります。
そこで たとえば、学校のクラスで多数決である生徒と絶交することにしたとします。
いじめで問題になるでしょうね。
でも、考えてください。
これってすごく民主的な行為なんですよね。
そして、国民主権とか考えたら どうして生徒たちの行為をおかしいと言えるのでしょうか。
法律とかがちゃんと機能しておかしいと認識が持てない民主主義ほど怖いものはありません。
神の力を持つわけですからね。
力を制限するそのような法律がなければ好き勝手できます。
そしてそれを正当化することができるのです。
法律も変えることができますからね。
あるクラスが国にならないとも限りません。
10人中 6人が賛成すれば 残りの4人を死刑にできるそれが民主主義です。
ですから浅間山荘の赤軍派のリンチ事件も 言いかえればその限られた団体内で民主主義が行われていたのです。
フランス革命からの系譜は、このように非常に怖いものです。
それを抑えるのは伝統的な法でしかありません。
人間に主権など渡すべきではありません。
歴史に裏付けされた法による支配が必要です。
あきつ 拝
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人権擁護法案ポータルwikiへ 偽った「人権擁護」で言論弾圧」を推し進める「人権擁護法案」を簡単に説明しています。


「教育と憲法」大阪決起集会
1)街頭演説
と き 平成21年6月27日・土曜日 午後13時30分より
ところ 南海電鉄「なんば」駅/高島屋前
2)決起集会
と き 平成21年6月27日・土曜日 午後18時より(17時45分開場)
ところ 大阪市 北区民センター 1階 (関西テレビの隣)
JR環状線「天満」駅下車/地下鉄堺筋線「扇町」駅下車2A出口 各徒歩3分
第一部 「國體護持と教育再生」
講師:遠藤健太郎(真・保守市民の会代表)
第二部 「占領憲法の正體」
講師:南出喜久治(弁護士/憲法学会会員)
主 催 真・保守市民の会
協 力 國體護持塾
東京は7月中旬ごろ開催予定です!
◎決起集会にご出席の方は webmaster@shinhoshu.com まで「ご芳名・性別・年齢・連絡先」などをご記入の上、ご一報下さいませ。なお、街頭行動への参加は平服・軽装にて自由です。
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